SELFLAB EDITORIAL

Journal

問いを、言葉でひらく。

生き方、自己理解、ウェルビーイング、AI。SelfLabが考え続ける問いを、言葉にする場所です。

人や書籍、研究や対談を紹介するときは、出典とSelfLabの視点を分けて伝えます。SelfCodedとのつながりも、問いが重なるところで考えます。

自分らしさを守る

思考を整える

100件の好意的な言葉より、1件の否定的な言葉が気になる|Dr Julie Smithの対談から

好意的な言葉より、たった一つの否定的な言葉が気になってしまう。心理学を知る専門家自身も、その感覚から自由ではないと語っています。The Diary Of A CEOでのDr Julie Smithの対談から。
自分らしさを守る

ウェルビーイングとは?|心の豊かさと自分らしい幸せを育てる方法

頑張っているのに、なぜか満たされない。そう感じたことはありませんか。ウェルビーイングとは、成果だけでなく「自分らしくいられること」「人とのつながり」「日々の充実感」を含む心の豊かさの考え方です。小さな幸せに気づくための3つの視点をお伝えします。
自分らしさを守る

「どうせ無理」と思ったときに|自己肯定感を取り戻す方法

「どうせ自分には無理」と自己否定が止まらない夜に。それはあなたの弱さではなく、繰り返される「サイクル」の中にいるだけかもしれません。バッドサイクルに気づき、小さな自己承認からグッドサイクルを始める方法をやさしくお伝えします。
思考を整える

目標がなくても大丈夫|「ピクニック型」の生き方で、自分らしい未来が見えてくる

「目標がない自分はダメなのかな」と感じたことはありませんか。未来は、最初から大きな目標を掲げた人だけが描けるものではありません。「山登り型」と「ピクニック型」、2つの生き方を知ることで、目標がない今の自分を責めなくてよくなることがあります。
自分らしさを守る

何もできなかった日に自分を責めるとき|休むことと一日の価値を考える

「今日は何もできなかった」と自分を責めてしまう夜に。他人の充実した予告編を浴び続ける今、そう感じるのはあなたが弱いからではありません。できなくても価値は変わらないというBeingの視点と、休むことの意味、そして休めた先の小さな一歩について、やさしくお伝えします。
思考を整える

運は、育てるもの|今日という一日との、小さな関わり方

運を引き寄せる人は、特別な才能があるわけではありません。毎日の考え方や小さな行動を少しずつ整えています。本記事では、SelfLabが大切にする「運を育てる考え方」と、今日から始められる運活をご紹介します。
自分らしさを守る

30代は人生の「現在地」を知る旅|焦りを手放し、自分だけの物語を紡ぐ方法

30代は人生の「現在地」を知る大切な時期。同級生との比較や将来への焦りを手放し、自分らしい人生を歩むための運活習慣をご紹介します。今日から始められる小さな一歩で、あなただけの物語を紡いでいきましょう。
自分らしさを守る

うまくできなかった日の夜に。自己肯定感というプレッシャーを手放す

自己肯定感と自己受容は、似ているようで役割が違います。「高める」より先に「今の自分を追い出さないこと」から。この記事では2つの違いをやさしく整理しながら、自分を責めるクセとの距離の取り方、書くことが自己受容につながる理由をお伝えします。
自分らしさを守る

50代によく起きる9つの変化|人生を育て直す年代の生き方

50代から運が良くなる人には、9つの共通のサインがあります。人間関係の変化、一人時間の心地よさ、直感を信じる感覚——その変化は運が育つ証かもしれません。今日からできる小さな運活もご紹介します。
自分らしさを守る

40代から広がる「自分らしい楽しさ」|無理をしない年代の過ごし方

40代は「自分らしい楽しさ」を取り戻す年代。無理に流行を追わず、味わう時間や自分時間を大切にする生き方と、今日からできる小さな運活をご紹介します。